しくみ
- 1国交省・厚労省の新着を毎日確認
- 2AIが対象・やること・期限をまとめる
- 3メールで届く
どちらの方ですか
運送・倉庫の事業者の方
改善基準告示(運転者の労働時間)、標準的な運賃、点呼・運行管理、トラックGメンの是正指導など、日々の運行と経営に関わる通知が届きます。
荷主企業の方(メーカー・卸・小売など)
物流効率化法の荷主の義務(荷待ち・荷役時間の短縮、物流統括管理者の選任)、トラックGメンの働きかけ・要請、価格転嫁など、荷主として対応が必要な通知が届きます。
新しい通知
- 重要
◆物流「よろず御意見窓口」
2024年3月22日から、物流の現場で起きている困りごとを一元的に受け付ける「よろず御意見窓口」が設置された。 寄せられた意見は警察庁、消費者庁、厚生労働省、農林水産省、経済産業省、国土交通省、環境省の関係省庁に共有される。 物流の停滞防止と物流産業の魅力向上を目指す取組である。
- 重要
◆倉庫事業者・貨物利用運送事業者向け相談窓口
国土交通省が、倉庫事業者・貨物利用運送事業者向けに価格転嫁や価格交渉に関する相談窓口を、令和6年4月15日から設置した。背景には、令和5年11月29日に策定された「労務費の適切な転嫁のための価格交渉に関する指針」がある。相談はメールで受け付けている。
- 要対応締切 2026年11月19日
令和8年度「物流効率化推進事業」(補助事業)の二次公募の募集開始
改正物流効率化法に基づく「貨物自動車中継輸送実施計画」関連の事業を含む、令和8年度「物流効率化推進事業」の二次公募が開始された。補助対象は荷主・物流事業者等で構成される協議会で、計画策定経費や認定事業の初年度運行経費などが対象となる。応募期間は2026年11月19日(木)17時必着。
- 重要
「物流倉庫分野」特定技能1号評価試験を開始します
令和8年1月に特定技能の対象分野へ追加された「物流倉庫分野」で、在留資格「特定技能」取得に必要な特定技能1号評価試験の申請受付が10月26日から始まった。試験実施機関は一般財団法人日本海事協会。 当面はペーパーテストの出張方式で実施し、CBT方式は配信準備後に実施される。出張方式は申請者と日程を事前調整する。
料金
無料
0円
- 週1回(月曜の朝)、先週の通知のまとめメール
- 通知ごとのまとめページ
スタンダード
月480円(税込)
年払いなら 4,800円/年(税込・2か月分おトク)
- 新しい通知をすぐメール、対応期限の7日前と前日にもお知らせ
- 事業の種類(運送・倉庫・荷主など)で絞れる
- いつでも解約できる(次の更新日から止まります)
まず無料で登録し、届いたメールの「条件の変更・契約の管理」から申し込めます。
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よくある質問
- 国交省などの公式の新着メールとの違いは?
- 公式の新着は、会議の案内や人事も含めてすべてが並びます。物流ウォッチは、運送・物流の事業者に関係するものだけを選び、「誰に関係し、何をいつまでに」を3行にまとめます。スタンダードなら、対応期限の7日前と前日にもお知らせします。
- AIの要約は正確ですか?
- AIが作るため、まちがいがないとは言えません。それぞれに原文へのリンクを付けていますので、業務の判断の前には必ず原文をご確認ください。
- 申請や手続きを代わりにしてくれますか?
- いいえ。このサービスは公開情報のお知らせだけで、申請・入札・届出などの代行や、個別の助言はしていません。
- 解約はどうすればいいですか?
- メールの下にある「条件の変更・契約の管理」から、いつでも解約できます。支払い済みの期間の終わりまで使えます。
- メールを止めたい
- すべてのメールの下にある「配信停止」から、いつでも止められます。